ジムニーが釣り人に愛されるのはなぜ?釣り竿(ロッド)の積載方法のご紹介!
DSC_0357

下取りは絶対に車の一括査定サイトを使用すること!

ディーラーで30万円の下取りが買取業者では80万円になる事が往々にしてあります。

車一括査定サイトを使うことによって、有名大手の下取り会社があなたの愛車の買取価格を競ってくれるので自然と買取価格が吊り上がっていきます。

どうしてもディーラーに下取ってもらいたいのであれば、買取業者の買取価格をディーラーに提示して交渉を有利に進めることもできます 。

 

「海釣り」「渓流釣り」「池釣り」などなど、魚釣りが趣味のあなた。

釣りは好きだけど行くまでの゛悪路や゛ぬかるみ゛が心配ですよね?

そんな悪路の多い釣り場では4駆は必需品ですよね?

更に釣り場では、狭い場所も多いのでコンパクトで”グイグイ”進めるジムニーユーザーも多いのでは?

釣り人に人気の理由【ジムニー×釣竿】こちらの収納や運び方など『ジムニーが釣り人に愛されるのはなぜ?釣り竿(ロッド)の積載方法』をご紹介していきたいと思います!

スポンサードリンク

ジムニーは渓流釣りにぴったり

Photo by smgpics My SpecialDays

釣り場の中でも一番凸凹が多く、過酷な道を通っていかなければならないのは渓流釣り」ではないでしょうか

普通のオンロード車ではたどり着くには、どれだけ気を使いながら目的地まで行かないといけないのでしょうか?

出典:<a href=""https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/performance_eco/>https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/performance_eco/</a>

スポンサードリンク

ぬかるんだ道でもジムニーなら大丈夫!その理由は?

 

 

ジムニーはオンロードとしての仕様はもちろん、オフロード仕様として主に造られています。

2WDとして普段は使用できますが、雪道や舗装されていない道などを走行する場合は4WDに切り替えができます。

目的地に着くまでは2WDでオンロード走行、目的地の悪路では4WD走行へと切り替えて走行可能です。

更に、もっと悪路でぬかるみなどを走る場合も4WDの低速に切り替えが可能で、泥沼にはまってしまっても脱出可能です。

スポンサードリンク

なぜ凸凹道でもジムニーは進めるのか?

ぬかるみだけでなく凸凹道もジムニー特有のサスペンション仕様の3リンクリジットアスクル式サスペンションを古くから受け継いでいます。

3アングルにもこだわっており、205mmの高い車高に前後のバンパーの角度も前が41°、後ろが51°と多少の岩などにも当たりづらい設計になっています。

また山道を通って目的地に行くことも多いはずなので狭い道なども途中で出てくるでしょう。

普通車の4WDでは悪路には強くても、狭い道には適していません。

そんな悪路や狭い道でもオフロード仕様でコンパクトな「ジムニー」なら気にせず”スイスイ”いけちゃいます!!

また、通いなれた道でも予期せぬ”ぬかるみ”や”水たまり”なども出てきたときには”パニック”になっちゃう所もジムニーなら4WDを活かしてクリアーしちゃいます!

結構奥までガンガン進んじゃいましょう!!

こういった使いやすさや対応力で「渓流釣り」にジムニーはぴったり!ですね!!

ジムニーの車内釣竿の収納はどうしているのか?

釣りといえば釣り竿が大事ですよね?

こだわる方は高価な釣り竿を入手して釣りを楽しまれる方も多いはず。

そんな大事な釣り竿を車内でどのように収納していけばよいのでしょう?

室内にむやみに置いておくとどうなる?

釣り場では悪路も多いので、むやみに釣り竿を置いておくと跳ねたり、ブレーキをかけて前に後ろにと大事な釣り竿が傷つき、場合によっては破損までする恐れがあります。

ではどのように大事な釣り竿を車内で管理できるか、どのような形が一番多いかですが、やはり安全かつ収納がスッキリなロッドホルダーでしょう。

純正オプションでも取り付け可能な「ロッドホルダー」やはりこの方法が安全で一番多く取り付けられている方法ですね。

「ロッドホルダー」で釣り竿を固定しておけば揺れの多い場所では傷ついたり折れたりと目的地に着いたけど釣り竿が壊れちゃったなどトラブルが起きる事なく運ぶことができます。

また収納も楽に行うことができ、「ロッドホルダー」のフックに釣り竿をかけて固定するだけで簡単収納できます。

しっかり遊んだ後でも片付け簡単、しかも安全!一番多い収納方法です。

天井に釣竿を積載する方法

 

先にもご紹介した通り天井収納の「ロッドホルダー」これを取り付けておけば天井に釣り竿を積載できます。

天井に釣り竿を積載することで車内の空間をより有効活用できます。

釣りに行くと他にも必要な道具がたくさんありますよね。

やはり釣り竿は天井に収納しておきたいものです!

 

取り付け方は?

写真は純正ロッドホルダーですが、後席の天井手すりを一度外してそこに重なるようにロッドホルダーを取り付け外したネジを締めていくだけ!簡単取り付け!

こんな感じになっています。

前側もバウンドで大事な釣り竿が天井に当たらないようにストッパーが付いておりしっかり固定されていて運搬にも気を使わなくて済みます。

純正オプションで「ロッドホルダー」を付けていなかった方でも自分で手作りのロッドホルダーを作成されたりしています。

またご自分の竿の本数分のホルダーを作ったりする方もおられます。

より安全に強化してみたりとされている方もいますね!

ジムニーはどれぐらいの長さの釣竿まで積めるのか?

室内空間はゆったりありますが実際釣り竿を積載したときに、どれくらいの長さの釣り竿が収納できるのでしょうか?

室内長さ175センチありますがさすがにそこまでの長い釣り竿は無理でしょう。

渓流釣りでは、釣り竿の長さがミニ1.8m、2.1m、2.4m、2.7m、3.6m、4.5m、5.4m、5.7m、6.7mと大体このサイズで釣りを楽しまれる方が多いと思います。

しかし基本的に組み立て式や伸縮式で持ち運びをされると思いますが、縮小された場合55cmや71cm等、1m未満で運ばれることが多いと思います。

とは言っても長めに運びたい方や、どれくらいの長さまで収納可能か知りたい方もいるはず。

なので独自にギリギリどこまでの長さを収納可能かを調べてみました。

実際の寸法はどうなの?

一番前まで出せば165cmの竿は乗りますが、かなりギリギリです。

あまりギリギリだと竿が前後にずれた場合破損する恐れがあるのでおすすめしません。

やはり純正でも定められているように150cm以内の長さでグリップ径は22~33mm

これがベストでしょう。

収納スペースも活かせます!

まとめ

ジムニーが釣り人に愛される理由わかりますよね!

足場の悪い道でもオフロード仕様のジムニーなら”スイスイ”また、予期せぬ場合も4WDに切り替えて回避!

悪路での走行はもちろん、きちんとロッドホルダーを取り付けておけば、室内の釣り竿にも気を使わずにグングン目的地まで行って、しっかり遊んで帰れます!

収納も専用ロッドホルダーがあるくらい、釣り人がジムニーに乗り釣り場に行く人が多いのでしょう!

これだけあらゆる釣り場のシーンにぴったりな車種は他にはないですよね?

釣り人にはこの車!ジムニーで決まりでしょ!

ジムニーの値引き額から更に50万円安くする方法!

 

  • ジムニーは高すぎて予算オーバーだ
  • ジムニーをなるべく安く購入したい
  • ディーラーを何件も回るのは面倒くさい
  • ディーラーのしつこい売り込みが苦手だ
  • ジムニーを最安値で購入したい

など ジムニーを購入したいと思っている人の悩みは深く
また悩んでいらっしゃる方は非常に多くいらっしゃいます。

相談できる専門家に知り合いはありません。
そこで家族や友人に相談するしかありません。

しかし相談したところでまともに聞いてもらえることはありません。

たとえ聞いてもらったとしてもジムニーを安く買えるわけではありません。

そんな方に目から鱗の裏技をご紹介します。

準備はよろしいでしょうか?

この方法は本当に有効です。
この方法以外に大幅な値引きを引き出せる術はありません。

ズバリ!最終奥義とは?

基本的にディーラーは、下取り価格を安く設定しておいてその代わり値引き価格を大きくします。

あなたはこれを逆手にとって、ディーラーの営業マンにあなたの愛車を下取りに出す予定と伝えます。

そして下取り価格は据え置きで値引き価格の方を増やしてもらいます。

それから購入を決める段階になって「やっぱり下取りはいいです」と答えることでいいんです。

その後買取業者にあなたの愛車を高く買い取ってもらえればいいわけです。

ディーラーにはたくさん値引きをしてもらいます。

そして買取業者には、ディーラーの下取り価格よりも高い査定で車を買い取ってもらえれば最安値でジムニーを購入できることになります。

これがジムニーを値引き額から50万円安く購入できる最終奥義になります。

下取りでは絶対に一括査定サイトを使うこと!

ディーラーの下取り価格よりも高い査定で買い取ってもらうをためには一括査定業者に無料登録をする必要があります。

なぜかと申しますとディーラーでは例えば30万円の下取りが買取業者に見積もりを依頼しますと80万円になることが普通にあります。

買取業者も様々ですので一括査定サイトを使用することで大手下取り会社の競合によって車の買い取り価格が吊り上がります 。

 

スポンサードリンク







おすすめの記事